Articles by: 佐々木 延江佐々木 延江
NPO法人パラフォト代表 フォトジャーナリスト

新媒体「ritrattos/リトラット(仮)」創刊準備中

新媒体「ritrattos/リトラット(仮)」創刊準備中

「パラスポーツ」と「横浜の街」を伝える、もうひとつのスポーツ・アート誌「ritrattos/リトラット(仮)」を、2015年3月15日(横浜マラソン)創刊に向け準備しています。 <創刊主旨> 日本は、1964年東京、19 […]

横浜で遊ぼう!八景島シーサイドパラ/トライアスロン・アクアスロン

横浜で遊ぼう!八景島シーサイドパラ/トライアスロン・アクアスロン

シーズンも終盤に近づく9月28日(日)。横浜八景島シーパラダイスで第5回・八景島シーサイドトライアスロン大会(日本トライアスロン連合、横浜市などが主催)が行なわれた。晴天に恵まれつつも強風のためスイム400mが半分の20 […]

合図を待つ

アジアパラへ、水泳日本代表40名がJISS+NTC合宿!

10月18日から始まるアジアパラ競技大会(韓国・仁川)にむけ、障がい者水泳日本代表選手に選ばれた40名(身体障害28名・知的障害12名)が合宿を行なっている。会場は、東京都北区にあるオリンピックトップ選手の強化拠点、国立 […]

鈴木徹の走り高跳び・T44。198cmをクリアした跳躍

IPC公認ジャパンパラ陸上2日目 フォトギャラリー

IPC公認ジャパンパラ陸上競技大会は9月7日2日目(最終日)の競技が行なわれ、10月に迫ってきたアジアパラ競技大会、2016年リオデジャネイロ、2020年東京でのパラリンピックを見据えた選手の顔ぶれのみえる大会となった。

女子走幅跳で中西麻耶(T44・下腿切断/大分県身障陸協)が5m27を跳び、アジア新記録を更新した

アジア記録、日本記録続出! IPC公認ジャパンパラ陸上終わる

9月6〜7日の2日間で行なわれたIPC公認ジャパンパラ陸上競技大会(山口県維新記念公園陸上競技場)は、多くの記録が更新された。 初日、男子800Mで和田伸也とガイドの中田崇志(T11・視覚障害/JBMA)が2:08:27 […]

T54・200M

IPC公認ジャパンパラ陸上1日目 フォトギャラリー

9月6日(土)より2日間、山口県の維新百年記念陸上競技場でジャパンパラ陸上競技大会が開催されている。昨年、この大会期間中に2020東京パラリンピック開催が決定し、1年になる。 10月に仁川(韓国)で開催されるアジアパラに […]