競技の前後左右

2020東京で会いましょう! 〜パラアスリート・ドキュメンタリー「WHO I AM」シーズン2発表!試写会を訪ねて〜

2020東京で会いましょう! 〜パラアスリート・ドキュメンタリー「WHO I AM」シーズン2発表!試写会を訪ねて〜

IPC(国際パラリンピック委員会)とWOWOWの共同制作によるパラアスリートのドキュメンタリー・シリーズ「WHO I AM(=これが自分だ!という輝き)」のシーズン2を披露する試写会が10月27日に都内で行われた。 東京オリンピック・パラリンピック開会ほぼ1000日前という時期と重なり、都内では様々なイベントが行われる […]

パラスポーツ体験は地元で行われているパラスポーツを体験した

パラリンピックムーブメントに新たな風!旭川で「I’m POSSIBLE」を活用した市民研修会

パラリンピックムーブメントに新たな動きがあった。8月1日(火)・2日(水)旭川市(北海道)で、IPC(国際パラリンピック委員会)公認パラリンピック教育教材「I’m POSSIBLE」を活用した市民研修会が開催された。市民によるパラリンピック教育のワークショップが行われるのははじめて。 パラリンピック教育とは? IPCに […]

公開授業終了。6年1組の児童とプロジェクトチーム

「I’m POSSIBLE」パラリンピックの魅力を伝える、初の公開授業がスタート!

4月20日(火)東京都東久留米市立神宝小学校6年1組で、IPC(国際パラリンピック委員会)公認のパラリンピック教材「I’m POSSIBLE(アイム・ポッシブル)日本語版」による初の公開授業が行われ、特別支援学級の子供を含む約40名が、パラリンピックの魅力を知る授業に出席した。 パラリンピック教育は、既存するオリンピッ […]

上原大祐さんとキッズがバンクーバー体験旅行に挑戦!

上原大祐さんとキッズがバンクーバー体験旅行に挑戦!

バンクーバーパラリンピック銀メダリストの上原大祐さん(NPO法人D-SHiPS32代表)が、障がいのある小学生2人とアシスタントを連れ、バンクーバーに帰ってきた! 3月20日より5日間にわたり、上原さんご自身が2010年アイススレッジホッケーでの活躍を見せてくれたカナダバンクーバーへ、”キッズチャレンジ”と称して小学生 […]

映像掲載:「ポジティブ・スイッチ」 〜リオで披露された障害のあるパフォーマーによるダンス。出演者の視点〜

映像掲載:「ポジティブ・スイッチ」 〜リオで披露された障害のあるパフォーマーによるダンス。出演者の視点〜

映像制作:中村”Manto”真人 9月18日、リオパラリンピック閉会式の「フラッグハンドオーバーセレモニー(大会旗授与式)」の演出で「ポジティブ・スイッチ」をテーマに、義足や車椅子、視覚障害、ダウン症など多様なパフォーマーとアカンパニストのコラボレーションによるダンスが披露された。 障害のあるダ […]

2020へ課題残さない。ドーピング撲滅に向けたIPCのリオでの取り組み状況

2020へ課題残さない。ドーピング撲滅に向けたIPCのリオでの取り組み状況

9月17日(現地時間)大会11日目、Tokyo2020ジャパンハウス。次回開催国日本・東京のPRを目的としてリオデジャネイロ・バッハ地区に設けられた施設のレセプションでIPC(国際パラリンピック委員会)会長Philip CRAVENは、ドーピングに関してIOCと異なる決断をした理由について、幣紙記者にこう話してくれた。 […]