インフォメーション — 2015年11月14日 at 5:40 PM

12/5ヨコハマ・パラスポーツのつどい参加者募集!

ハレの日・ケの日も、パラスポーツ!

 2020東京パラリンピックは、東京だけでなく周辺地域の障害者とスポーツの国際交流を通じて市民の成長の機会となるでしょう。5年後の未来に、横浜地域のスポーツ・コミュニティ、地域のメディア、 FacebookなどSNSで繋がった人々、市民は、どのようにパラリンピックへ、地域社会へと関わり、発信するのでしょうか?

 パラスポーツを愛する人、支える人、それを伝える地域の多様なメディアにより、2020の会場へ多くのファンを送りだし、地域の障害者とスポーツの振興を考えませんか。アスリートたちのふるさとの街として、魅力ある発展、発信をしていくために、自分たちのためになり、地域の人々のためにもなるコミュニティをつくりませんか。
 地域で障害者のスポーツに関わってきたどんな人がいるのか?お互いを知り、知らせ、課題を共有・解決するために集まりませんか。

 活動内容や課題、ビジョンを発表し今後につながる交流ができたらと思います。特別な準備はせずに、日頃の活動を持ち寄ることができたらと願います。

 第1回は、呼びかけ人その他の活動紹介をします。発表したい方はご連絡ください。(しめきり11月30日)

<内容>
・プレゼンテーション※募集中
・パラスポーツ写真上映(予定)

日時:12月5日 18時より20時30分 ★閉会後交流会参加自由
会場:横浜ラポール2階 大会議室
交通:
新横浜駅前(北口)から、
横浜市総合リハビリテーションセンター/横浜ラポール専用 (無料※ただし障害のある方が優先です) 約5分
・送迎バス乗り場
・時刻表http://www.yokohama-rf.jp/rapport/access/
お問い合わせ:sasaki@paraphoto.org(佐々木)
★呼びかけ人:佐々木延江(NPO法人国際障害者スポーツ写真連絡協議会パラフォト代表)、依藤正次(NPO法人横浜スポーツコミュニケーションズ代表)、渡辺恭士(横浜クラッカーズ応援隊長)、杉浦裕樹(NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ代表)

<参加申し込み>
メールにて sasaki@paraphoto.orgまで
お名前とお立場(職業、パラスポーツへの関わり方など)をお送りください。
★発表・提案がある方は、11月30日までに下記をご連絡ください。
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お名前:
所属団体もしくはお立場等の名称:
プレゼンのテーマ:
ホームページ、SNS、紹介記事などのURL:
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<呼びかけ人>
名前:佐々木延江
所属団体もしくはお立場等の名称:NPO法人国際障害者スポーツ写真連絡協議会(パラフォト)
部署、担当事業:取材準備室、写真貸出、HP編集
活動内容:パラスポーツを知り知らせるNPOメディア
ホームページ、SNS:http://www.paraphoto.org https://www.facebook.com/paraphotoclub/