陸上

車いすマラソン「Challenge Tokyo Para 42.195km in 立川」が開催された(写真:内田和稔)

車いすマラソン 「Challenge Tokyo Para 42.195km in 立川」開催 4月の世界ランク確定に向けて急遽開催も結果は厳しく

9月の日本選手権で試技に挑むなかで、より遠くを見据えしばし佇む若生。 写真・小川和行

視覚障害やり投げ日本代表候補・若生裕太がめざす東京の夢舞台。「目標は60メートル」11月の関東大会で内定奪取へ!

今は、たった2人で世界を競う! 湯口英理菜、両足大腿義足のスプリンター

今は、たった2人で世界を競う! 湯口英理菜、両足大腿義足のスプリンター

6日、1500mT52で大会新記録を更新したマルチメダリスト の佐藤友祈 撮影・秋冨哲生

記録更新は、選手たちからの「ありがとう!」~第31回日本パラ陸上競技選手権大会が閉幕~

パラ陸上が再始動! 国内トップ選手たちが快走を披露 〜第31回日本パラ陸上競技選手権大会が開幕〜

パラ陸上が再始動! 国内トップ選手たちが快走を披露 〜第31回日本パラ陸上競技選手権大会が開幕〜

今年2月、愛用のやりを持って、ホームの日本大学のグラウンドに立つ若生裕太。筆者撮影

視覚障害やり投げ若生裕太の挑戦。仲間とめざす、パラリンピックの切符のゆくえは・・

ドバイで練習する若生裕太。「60mを目標にしていた。シャルジャとドバイの大会に出て、ベスト記録がだせれば、東京パラリンピック出場資格の3月末時点で世界ランク6位はクリアするという予定だった」 写真提供:Spotlite/高橋昌希

パラ陸上・ドバイでの2大会が中止に。やり投げの若生裕太、試合がなくなり帰国

ドバイで見たマルチメダリスト。パラ陸上の醍醐味を体現するパフォーマー。パラ陸上閉幕(2)

ドバイで見たマルチメダリスト。パラ陸上の醍醐味を体現するパフォーマー。パラ陸上閉幕(2)

11月15日、ドバイ2019パラ陸上世界選手権最終日に開催されたメディアレースの入賞者に次回開催地神戸のお土産がプレゼントされた 写真・IPC Ahletic Official Photo

次は東京2020、その次は神戸2021であいましょう。世界パラ陸上閉幕(1)

Tomoki Sato. Dubai 2019 World Para Athletics Championships
2019/11/09 Photo: Daniel Zappe

ドバイ2019パラ陸上・最終日。両足義足のフロア2つ目のWR。日本、表彰台を独占!