観衆

「第1回障がい者文化スポーツのつどい」実行委員のみなさん

パラスポーツの街をつくる旭川の人々 〜第1回障がい者文化スポーツのつどい〜

 10月12日の体育の日に、旭川(北海道)で「第1回障がい者文化スポーツのつどい」が開催され、旭川地域でパラスポーツと関わりをもつ市民や行政担当者など約80名が旭川市市民活動交流センターCoCoDeに集まった。  主催は […]

ブラサカ日本代表が「リオへの総力戦」でつかんだもの。 すべては、「2020東京」で輝くために!

ブラサカ日本代表が「リオへの総力戦」でつかんだもの。 すべては、「2020東京」で輝くために!

■アジア予選での熱戦 「ブラインドサッカーアジア選手権2015」が9月2日から7日にかけて、東京の国立代々木競技場フットサルコートで開催された。大会はリオデジャネイロ・パラリンピックのアジア予選も兼ねており、6カ国の総当 […]

クロカンW杯開催に挑んだ、旭川が遺(のこ)したもの

クロカンW杯開催に挑んだ、旭川が遺(のこ)したもの

■「地の利」をアピール   2020年東京パラリンピック開幕まで2000日を切り、パラスポーツへの注目も日増しに高まっている。そんななか、2月中旬に北海道旭川市で開催されたIPC(国際パラリンピック委員会)クロスカントリ […]

長野から17年の地で、ジャパンパラ・クロスカントリースキーが開幕

長野から17年の地で、ジャパンパラ・クロスカントリースキーが開幕

IPCワールドカップ旭川大会から2週間、3月7日、2015ジャパンパラ・クロスカントリースキー競技大会が開幕した。ここで、17年前、長野パラリンピックが開催された。 国内最高峰の大会といっても、座位、立位、視覚障害、知的 […]

時折小雨のふるあいにくの天候のなか、フルマラソンは国内外から81選手(うち女子7名)が午前11時に一斉にスタート。後方には3分後にスタート予定のハーフに出走する157選手(同16名)が待機中

伝統の「大分国際車いすマラソン」から、「2020東京」に向けて学びたいこと

■世界最高レベルの戦いから、自分との戦いまで  11月9日(日)、大分市で「第34回大分国際車いすマラソン大会」が開催され、フルマラソン男子はスイスのマルセル・フグ選手が1時間21分40秒で総合優勝を果たし、大会5連覇を […]

民族衣装(チマチョゴリ)で早くから会場に集まり、さまざまな国旗を手に多くの選手へエールを贈る韓国の人々

仁川2014アジアパラ競技大会、開会式!

10月18日、韓国・仁川の文鶴競技場(Munhak Sports Complex)でAPC(アジアパラリンピック委員会)主催「第11回アジアパラ競技大会」のオープニングセレモニーが行なわれた。大会のテーマは「Imposs […]