カテゴリー: トラック・フィールド

「応援の気持ちを変わらず持ってくれているように、すべきことに変わりがない。あきらめずに、あの場で頑張りたい(中西)」 〜パラ陸上&兵庫選手権 in 神戸ユニバー競技場〜



「応援の気持ちを変わらず持ってくれているように、すべきことに変わりがない。あきらめずに、あの場で頑張りたい(中西)」 〜パラ陸上&兵庫選手権 in 神戸ユニバー競技場〜



100mT54を走る生馬知季 写真提供 写真提供・日本パラ陸上競技連盟/小山哲矢

100mT52でアジア記録更新! 佐藤、レイモンドの戦いに大矢が参戦か!〜パラ陸上&兵庫選手権〜

大島健吾(左)と井谷俊介(右)。切磋琢磨するライバルの存在が、アジア記録を生んだ 写真・小川和行

花形の100メートルで白熱のレース。急成長の大学生・大島健吾がアジア記録!~2021ジャパンパラ陸上競技大会~

男子1500m T11決勝。4:07.02で優勝したブラジルのジュリオ・セザール・アグリピーノ(AGRIPINO dos SANTOS Julio Cesar) 写真・小川和行

ブラジルが強い!男子1500m T11で優勝。和田伸也4位で東京パラ枠1内定。ドバイ2019パラ陸上・DAY2

女子400mT13で決勝進出した佐々木真菜(東邦銀行)は58秒38で4位、東京パラリンピック出場枠を得た 写真・吉田直人

佐々木真菜4位・東京パラ出場内定。パラ陸上世界選手権がドバイで開幕!

ジャパンパラのミックスゾーンで報道陣の取材に応えるマルクス・レーム(ドイツ) 筆者撮影

走幅跳のスター、マルクス・レームが今年も8m超えジャンプ!ジャパンパラで観客を魅了

100m(T64)のスタート。5レーンを走る井谷俊介(SMBC日興証券)は6レーン佐藤圭太(トヨタ自動車)の大会記録を更新しその地位を塗り替えた 写真・比嘉優樹

世界選手権、そして2020東京へ真剣勝負。ジャパンパラ陸上競技大会が長良川で開幕

パラ陸上・中山和美が横浜の小学校で「いのちの授業」

パラ陸上・中山和美が横浜の小学校で「いのちの授業」

悔しさが残る渡辺選手

東京パラリンピックへの道が見えた~2018アジアパラ陸上・渡辺勝

7月8日に行われた日本での競技終了直後のポポフ、ヨルゲンセン、山本 写真・水口之孝

ハインリッヒ・ポポフが描くパラスポーツの理想像――日本での“最後の三つ巴”を終え、地元での引退試合へ