知り知らせる

2020年11月23 IWABUCHI OPEN 写真・山下元気

自ら大会を主催。舞台裏で人々の思いに触れた26歳の、2021年への決意~パラ卓球・岩渕幸洋

今回大会を主催した千葉ドリームスター(チーム提供)

身体障害者野球大会『小笠原”ミニ”大杯』コロナ禍で照らされた一筋の光

ブラサカ日本代表監督、パラリンピックは「無観客でもやりたい」。コンディションは過去最高

ブラサカ日本代表監督、パラリンピックは「無観客でもやりたい」。コンディションは過去最高

池田市立北豊島小学校を訪れたパラスポーツを伝えるキャラバン隊。ともに体を動かし考える授業が開催された 写真・山下元気

池田市の小中学校にパラスポーツを伝えるキャラバン隊がやってきた!〜共生社会ホストタウンの取り組み〜

カラフルな衣装でトークに参加する乙武さん 写真・山下元気

ヨコハマ・パラトリエンナーレ「パラ枠をこえる伝えかた」乙武洋匡さんが登壇!

ヨコハマ・パラトリエンナーレ 2020メディアツアーで、プロジェクトのディレクター、参加アーティスト集合写真 写真・山下元気

オンラインとリアルで鑑賞する発展進行型プロジェクト!ヨコハマ・パラトリエンナーレ 2020始まる

感想インタビュー編:子どもプロデュースのボッチャ大会「WHO I AM HOUSE」で開催!

感想インタビュー編:子どもプロデュースのボッチャ大会「WHO I AM HOUSE」で開催!

東京オリンピック・パラリンピックに向けて豊洲(東京都)に建てられた「WHO I AM HOUSE」

参加体験記:子どもプロデュースのボッチャイベント「WHO I AM HOUSE」で開催!

11月8日、100m背泳ぎ(S2)を泳ぐ山田美幸(WS新潟)  写真・秋冨哲生

パラ水泳 in 宮城・コロナ禍で1年ぶりの公式レースが開催(1)山田美幸・背泳ぎ(S2)のプリンセス誕生

9月の日本選手権で試技に挑むなかで、より遠くを見据えしばし佇む若生。 写真・小川和行

視覚障害やり投げ日本代表候補・若生裕太がめざす東京の夢舞台。「目標は60メートル」11月の関東大会で内定奪取へ!