デフリンピック

男子100m背泳ぎを泳ぐ山口尚秀(四国ガス) 写真・佐山篤

背泳ぎの日になった開幕日――100mで日本記録ラッシュ、木下あいらが復帰後初の日本新。ジャパンパラ水泳1日目

7月にSNSで結婚を発表したデフ水泳の星泰雅と星京香(旧姓・齋藤)。ジャパンパラの会場でそろって笑顔を見せた。9月19日、横浜国際プールで 筆者撮影

ジャパンパラ水泳が横浜で開幕。予選で荻原虎太郎・斉藤正樹が日本新。

女子100m平泳ぎをおよぐ芹澤美希香(宮前ドルフィン) 写真・秋冨哲生

世界新の余韻から自国開催アジアパラへ――横浜で迎える2026ジャパンパラ水泳、3日間の見どころ

男子十種競技1日目(11月17日)、100m。岡部と堀内は同じ組で競った。 写真・秋冨哲生

デフ陸上感謝イベントで振り返る 「十種競技」への挑戦。〜岡部・堀口、パパたちの健闘~

デフリンピックを「一過性の祭り」で終わらせないために。野村一路先生と振り返る、駒沢の熱気と日本のスポーツの未来

デフリンピックを「一過性の祭り」で終わらせないために。野村一路先生と振り返る、駒沢の熱気と日本のスポーツの未来

胴上げで3回宙に舞った川北監督。自身も元Vリーグ選手で妹は元日本代表の狩野舞子 写真・秋冨哲生

【バレー・最終日】女子、借りを返す2大会ぶりの金。原動力になった「ブラジルでの悔しさ」と「2本目の精度」

左から北澤豪JIFF会長・高橋孝司JDFA代表理事・宮田夏実・髙木桜花・伊東美和・山本典城女子監督・齋藤登男子監督・松元卓巳・古島啓太・堀井聡太・瀧澤諒斗・奥寺康彦JSCC理事長

【サッカー】福島から世界へ、そしてその先へ──東京2025デフリンピック サッカー日本代表メダル報告会

「世界一へ」日本代表先発メンバー

【サッカー・最終日】男子決勝トルコに惜しくも敗れ日本は金メダルに届かず

応援席へ準優勝の報告する日本代表

【サッカー・最終日】女子決勝アメリカが大会5連覇。日本は銀メダルを獲得

閉会式のフィナーレを飾るプログラム『ボンミライ!』。太鼓の音が会場に響く 写真・内田和稔

「ろう文化の発信」体現した、東京デフリンピック。日本初開催でデフの誇り示す